更年期障害(だるい、イライラ、体調不良)体験談-70

今まさに更年期障害(だるい、イライラ、体調不良)を体験されている方にお話しをお聞きしました。


 

更年期障害は40代や50代くらいからなるのかと思っていましたから、こんなに早くから更年期障害で悩まされるとは思ってもみませんでした。

 

私の更年期障害の症状が出始めたのは、37歳の頃です。

 

今も更年期真っ只中で、その症状は続いています。

 

この更年期障害の症状は、とにかく全身がだるいです。力が入らないという状態があり、なかなか立てないのです。

 

だるくて気分がふさぎ込む女性

 

起きた時が一番ひどく、ボーっと1時間も座っている状態が続きます。

 

肩から背中、腰から太ももがだるく、座っているのに重いとも感じます。

 

自分を支えている事が大変で、壁に手をつきながら歩く事もあります。

 

また、すぐにイライラとしてしまいます

 

生理でもないのに、ちょっとした事で怒り出してしまうのです。

 

怒ると自分でも止められず、大きな声を出してしまいます。

 

料理を作っている時にもイライラしますし、バラエティ番組を観ていてもイライラします。

 

そんな更年期障害の対処方法は、空や緑を見る事でした。

 

 

イライラしたら、まず、心を落ち着かせるために外の景色を見ます。そうすると、そのイライラが無くなっていくのです。

 

だるい時には、無理をせずに横になります。
1時間も横になると、だいぶ体が回復しました。

 

ぬるま湯のお風呂に香りを入れて、30分ほど浸かるのも良い方法でした。

 

泡のお風呂に入る女性

 

DHCのビタミンCのサプリメントを飲みました。少し体のだるさが改善して、パワーが出てきます。

 

イライラする時には牛乳をコップ1杯飲みました。
飲んでから少し経つと、そのイライラも良くなりました。

 

更年期障害は、誰にでも起きる障害だと思います。

 

前日まであんなに元気だったのに、急にその更年期障害になったりします。
何かの病気かなと思い、精神的にも落ち込みます。

 

でも、更年期障害は気力でなんとか乗り越える事ができます。

 

前向きな気持ちを持ち、無理をせずに生活をする事が大切です。

更年期障害の体験者(プーさま 38歳)


 

プーさまは、いろいろな対処法を実践されて、それぞれが効果的に働いていますね!

私たちも、自分に合った更年期障害の対処法で、気分転換をして乗り越えましょう。

 

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